いやしと解放シリーズ 

決して遅すぎることはない
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決して遅すぎることはない
■編著者 キャサリン・クールマン
■本体 690円
(表紙多少痛み有り)
20世紀のアメリカの女性伝道者キャサリン・クールマン
 その集会でなされた偉大な神の奇跡の記録!
神の奇跡といやしの信仰に力強く奮い立たせる感激の書!
車いす生活の女性が瞬間的にいやされた感動的証し!
いやされていない人へのメッセージも収録。
(「聖霊の賜物といやし」にも収録されています)


集会で奉仕の働きをするキャサリン・クールマン

キャサリン


目次

第一章 私の死は始まっていた
第二章 疑いから確信へ
第三章 助けもなく、希望もなく
第四章 信仰の種
第五章 『頭がどうかしたんじゃない!』
第六章 五十七歳から始まる人生
第七章 キャサリン・クールマンからのメッセージ
    『いやされていない人たちのために』


著者について

キャサリン・クールマン:
キャサリン・クールマン

 キャサリン・クールマンの約半世紀におよぶミニストリーの働きで、およそ一億人の人々が神の愛と力を彼女を通して受けたと言われています。20世紀に非常に多くの人々に福音を伝えた女性伝道者と言うことができます。
 彼女の数々の著作やビデオからもわかる通り、彼女の集会では、神の超自然的ないやし、特に瞬間的ないやしが数多く現されました。
 彼女の活動は、彼女の記事が「レッドブック」誌に掲載されることによって全米に知れ渡ることになりましたが、さらに彼女のラジオやテレビの番組、また彼女の著作を通して世界中に伝えられました。彼女の出演したCBSの番組は約500回にも及びました。
 かつて、彼女が、「あなたのミニストリーの働きの最終的な目的は何ですか?」と質問された際、「私の目的は、人々のたましいが救われることです。神のいやしは、二次的なことです」と語ったと伝えられています。
 彼女は、プロテスタントの人々にもカトリックの人々にも、また子供にも老人にも、深い愛情を示し、神の御力を現しました。

キャサリン・クールマンのミニストリー



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キャサリン・クールマンのミニストリー