ケネス・ヘーゲン・シリーズ 霊的成長シリーズの本(pdf) 



神のみこころの祈り

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みこころ祈り
■著者 ケネス・E・ヘーゲン
■本体 2150円
祈りについて聖書が教えていること。
クリスチャンが「何よりも第一に」すべき祈りとは?
国家や政治、経済、社会の指導者たちのための祈り。
本書により、日々の祈りが変えられることでしょう。
聞かれる祈りの方法祈りの方法
 祈りの奥義とともに、の良書です!

 聖書は、私たちが神のみこころにしたがって祈るなら、神は私たちの祈りを聞き入れてくださると約束しています。
 けれども、神のみこころが何かを知らないために、空しい祈りをしている人が大ぜいいます。
 神のことばこそが、神のみこころなのです!
 ケネス・E・ヘーゲンによって書かれた本書は、さまざまなみことばを解き明かしつつ、 祈りに関して神のことばをどのように用いるかを教えています。

 本書は、次のような質問に対する答えを与えています。
救い、いやし、繁栄などについて、神のみこころは何か?
祈りについて、イエス様やパウロや新約聖書の記者たちは何と言っているか?
神のことばの内にとどまることが非常に重要であるのは、なぜか?
自分の祈りを神が聞いて答えてくださると、どうして確信できるのか?

 全十三課で構成されている本書は、クリスチャンが個人でもグループでも学びやすいように工夫されています。

著者について

ケネス・E・ヘーゲン:
ケネス・E・ヘーゲン

 ケネス・E・ヘーゲンは、15歳の時に不治の病気で寝たきりの状態となりましたが、1934年に奇跡的にいやされました
 イエス・キリストが幾度も彼に現れてくださり、彼は自分が受けた啓示や真理を人々に教え、また実践し、預言者・教師として約70年間奉仕に携わりました。
 彼の設立したレーマ聖書学校(全世界で約3万人を輩出)、息子のケネス・ヘーゲン・ジュニアが牧会するレーマ・バイブル教会(8000人以上の会衆が集う)、孫のクレイグ・ヘーゲンのミニストリーなどが、現在もインパクトある働きを展開しています。
ケネス・ヘーゲン・ミニストリーズ、レーマ聖書学校、レーマ聖書教会については、こちらをクリックしてください。
ケネス・ヘーゲンのミニストリー                     

目 次

第一課 祈りについて最も重要な六つのこと(1)
第二課 祈りについて最も重要な六つのこと(2)
第三課 祈りについてイエス様が言われたこと(1)
第四課 祈りについてイエス様が言われたこと(2)
第五課 祈りについてイエス様が言われたこと(3)
第六課 祈りについてイエス様が言われたこと(4)
第七課 祈りについてパウロが語ったこと(1)
第八課 祈りについてパウロが語ったこと(2)
第九課 祈りについて他の人々が語ったこと(1)
第十課 祈りについて他の人々が語ったこと(2)
第十一課 神のみこころの祈り(1)
第十二課 神のみこころの祈り(2)
第十三課 神のみこころの祈り(3)