いやしと解放シリーズ 

神のいやし Q&A

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いやし Q&A
■著者 ゴードン & フレッダ・リンゼイ
■本体 1950円
聖書の癒しに関する32の質問・疑問に答える実践的ハンドブック
ゴードン・リンゼイ フレッダ・リンゼイ
神のいやしの実際
私たちの家族になされた神のいやし
食中毒からのいやし
母が癌からいやされた!
私たちが学んだ教訓…
悪霊の正体サタンの策略とともに、の良書です!

目 次

第一部 神のいやしの実際
  私たちの家族になされた神のいやし ……………………ゴードン・リンゼイ
      食中毒からのいやし/母が癌からいやされた!
  私たちの家庭医 ……………………………………………フレッダ・リンゼイ
   私の結核からのいやし/長女キャロルの頭にできた
   『大きなこぶ』のいやし/長男ギルバートの斜視がいやされた!
   天使による守り/致命的な悪性の吹き出物
   「あなたの息子さんの右目は盲目です」
   お多福風邪がいやされた!/守られたトランペット
  私たちが学んだ教訓 ………………………………………ゴードン・リンゼイ
   生きるか死ぬかの闘い/父の腎臓のいやし

第二部 神のいやしのQ&A
1 信仰がなくても、いやされるのか?
2 パウロは病気だったのか?
3 神は、未信者である両親の子どもたちでもいやしてくださるか?
4 本当にいやされたのに、その人に病苦が戻って来ることがあるか?
5 いやしの祈りを受けた後も、薬を飲み続けるべきか?
6 病人のために祈る際、塗油をしない人たちもいるのは、なぜか?
7 悪魔が人々をいやすことがあるか?
8 神が人々に病気を送られるのか?
9 死人をよみがえらせることについて
10 精神医学や精神分析療法は、どうなのか?
11 聾唖者のいやしについて 
12 愛の神が、なぜ小児麻痺をお許しになるのか?
13 蛇を取りのけることについて
14 なぜ病気のクリスチャンが多くいるのか?
15 神の働きに深く献身している真の聖徒が、なぜいやされずにいるのか?
16 なぜ瞬間的にいやされないのか?
17 イエス様はだれでもいやしてくださったのに、なぜ今はそうでないのか?
18 病気は神からの懲らしめであって、神のみこころなのではないか?
19 神のいやしは、初代教会のためだけのものではないのか?
20 いやしの奉仕をした人が不誠実な人なら、いやしは偽物なのではないか?
21 いやしを行う人々は偽預言者なのではないか?
22 公の場で病人のために祈るべきではないのでは?
23 病気は神の栄光のためにあるのではないか?
24 ヨブは全き人であったのに、なぜ病気になったのか?
25 パウロの「肉のとげ」は、いやされなかった病気のことではないか?
26 パウロはなぜ、ぶどう酒を勧めたのか?
27 パウロやテモテは「弱さ」からいやされなかったのか?
28 なぜトロフィモやエパフロデトは病気になったのか?
29 ヘゼキヤの病気は湿布という医療行為でいやされたのか?
30 クリスチャンは病気のいやしを医者に求めるべきではないか?
31 過去の有名な神の人々は、いやしの教えを受け入れていないのではないか?
32 いやされていないクリスチャンには罪があるのか?

著者について

ゴードン・リンゼイ師:
《ゴードン・リンゼイ》
ゴードン・リンゼイ

1970年 聖書学校「クライスト・フォー・ザ・ネイションズ」(CFNI アメリカ・テキサス州。現在は1200人を越える学生が集う。世界50ヶ国に250の学校がある)を妻のフレッダ・リンゼイとともに設立。ほかに、世界の教会建設支援、文書伝道、イスラエルにおけるユダヤ人伝道等も展開。CFNIの働きは、現在は息子のデニス・リンゼイらが受け継ぎ、全世界120ヶ国で宣教活動が行われている。ゴードン・リンゼイ師は優れた聖書教師でもあり、250冊以上の著作がある。

フレッダ・リンゼイ師:
《フレッダ・リンゼイ》
フレッダ・リンゼイ

1914年 カナダのサスカッチワンにて生まれる。
1937年 ゴードン・リンゼイと結婚し、その後、夫とともに伝道活動と教会の牧会に従事。
1970年 聖書学校「クライスト・フォー・ザ・ネイションズ」(CFNI アメリカ・テキサス州)を夫のゴードン・リンゼイとともに設立。
1973年4月1日 夫が死去。妻フレッダ・リンゼイがCFNIの活動を継承。
2010年3月 フレッダ・リンゼイ死去。95歳。

ゴードン&フレッダ・リンゼイのミニストリー